神代和紙保存会は、岡山県新見市神郷下神代で平安時代から漉かれていた和紙を守っている団体です。現在会員は30代~80代まで8名。それぞれ得意分野を活かし、紙漉きだけでなく、農作業やイベント企画・運営、広報活動などを行っています。
保存会の活動
伝承活動
子どもたちの想いが灯る「夢灯篭」
今年も幻想的な夏がやってきます 「夢風鈴」の関連イベントとして、お盆の時期に... 伝承活動
「夢風鈴」が10回目の夏を迎えました
今年で10回目を迎えた「夢風鈴」。 この節目の年を記念して、これまで親しまれ... 紙漉き作業
紙漉きシーズン最盛期
一年でいちばん寒さが厳しいこの時期。実は、紙漉きにとっては“最高の季節”です。... イベント
みんなで皮むき2025
12月13日(土)、紙の館裏庭において、紙漉きに使う原料づくり「かわむき大会」を... イベント
受賞の喜びを彩る 神代和紙の八重桜コサージュ
岡山天満屋で開催された展示会に出品していた「神代和紙の花」に、福武教育文化... 伝承活動
かみさま夢灯篭2025
お盆の8月13日~16日、地域内の先祖供養を兼ねて、夢すき公園に神代和紙の灯篭を... 伝承活動
第9回「かみさま夢風鈴」開催中!
神代和紙保存会最大のイベント「かみさま夢風鈴」が始まりました。早いもので今... イベント
天満屋岡山本店で展示会始まる
神代和紙保存会と岡山市を拠点にアクセサリーやアートなどの創作活動をされている... 伝承活動
町子さん文化功労おめでとう!
消えゆく伝統の灯火を未来へ、手漉き和紙職人の忠田町子さんが長年の功績により表...









