神代和紙保存会は、岡山県新見市神郷下神代で平安時代から漉かれていた和紙を守っている団体です。現在会員は30代~80代まで8名。それぞれ得意分野を活かし、紙漉きだけでなく、農作業やイベント企画・運営、広報活動などを行っています。
保存会の活動
伝承活動かみさま夢灯篭2025
お盆の8月13日~16日、地域内の先祖供養を兼ねて、夢すき公園に神代和紙の灯篭を... 伝承活動第9回「かみさま夢風鈴」開催中!
神代和紙保存会最大のイベント「かみさま夢風鈴」が始まりました。早いもので今... イベント天満屋岡山本店で展示会始まる
神代和紙保存会と岡山市を拠点にアクセサリーやアートなどの創作活動をされている... 伝承活動町子さん文化功労おめでとう!
消えゆく伝統の灯火を未来へ、手漉き和紙職人の忠田町子さんが長年の功績により表... 紙漉き作業コウゾ・ミツマタの皮むき
すっかり冬らしくなってきた紙の館周辺は、心底寒い朝を迎えました。12月14日の... 伝承活動初めての展示会 at 岡山贔屓
2024年11月6日(水)から12日(火)まで、天満屋本店5階にある「岡山贔屓」様で... 伝承活動初の展示会に向けて
神代和紙保存会初の展示会に向けて、販売用和紙を準備したり、作品を作ったり、... イベントみんなで作ろう和紙の森
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」地域イベントin新見森の芸術祭×神代和紙「みんなで... 伝承活動かみさま夢風鈴2024が終わりました
【ご来場・ご協力ありがとうございました】 2024年8月1日から始まった「第8回か...